カコとイマ

 

夏休みに入ると

どんなに離れていても、どうしてもオタクに戻ってしまう時間が多くなる

 

Jr.の現場に入ってから、どうもレポが気になってしまって

わりとTwitterを覗いちゃう

 

今日はTDCで気になるコンサートが続いていたので、昨日に引き続きプチ検索。

(ついでに事務所を辞めた子たちがライブ放送していたことを直後に知った…ショック。わりかし見ていてもついていけない情報も多い)

 

今日は、見学に聡くんが来ていたようで。

 

まあ案の定TLはそのこと中心のツイートが集まるけど、

天使!とかその他諸々の甘い発言が飛び交うわけですよ。

 

こないだもオタクの人たちにこぼしてきたんだけど

ここらへんのファンはとにかく甘い!

 

私も、いろんなJr.に厳しいわりに彼にはけっこう甘々だったけど

それにしてもみんな甘い…スウィーティーすぎてお腹一杯だよ…

 

と、相変わらずの息苦しさを感じながらTwitterを閉じようとすると

どうやら大野くんとの話をしたそうで。

 

 

 

そっかー。まあグループで唯一出たことないしそこはずっと気にしてるよね。

 

私としては、何もかもがとんとんと進んでいくのは面白くないから

少しぐらい悩みの種があることにホッとした。

 

 

 

彼はおバカキャラのくせに、というか真のおバカのくせに

本当にこういうことを思って真っ直ぐ私たちに言葉をぶつけてくれるから素敵だよね。

 

街中で見かけるポスター。

心に寄り添う、って表現が好きだな

 

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そして、新たに更新されたオモイデリュック。

松時代のことをものすごく突っ込んで書いてた。

 

それを受けてファンがまた反応するんだけど、

今回は彼自身も「二人がいなければ腐るかと思った」って

 

 

_私は、セク松が好き

Jr.の前でセンターを張る君が好き

 

 

本人にとって、どのぐらいの暗黒さを持っていたんだろう。

それとも、暗黒と称しているのは私たちファンだけなのだろうか

 

私は、グループから離され

コンサートでスポットライトが当たらなくても

ずーっとずっと、松島聡くんが好きだった

 

今、新たな時代が始まって

あの頃も好きだったよ!あってよかったと思うよって

そう考える自分は違うんだろうか

 

一番好きな人って

どうしても複雑な気持ちを抱いちゃうよね。

 

こないだオタクの友達と話した時も

やっぱり一番の人に対しては違うって言ってた

 

他の人にはガンガン手振ってアピールできるのに

本命の前では、少しでも純粋な気持ちでいたいって

 

やっぱりそういうもんなんだねえ

普通に恋と一緒だよね(笑)

 

 

過去をどう捉え、

今をどう見るか

そして、これからをどう進んでいくか

 

どう考えてるんだろう。

少しでも、私と同じだと嬉しい

 

おととしに六本木のあの会場で見たソロは

絶対に忘れない

 

すべてを出しきったパフォーマンス、様々な思いが混ざりあっているであろう心の内

 

それらが重なりあって、彼をとても美しくしていると感じた

 

美化してるけどね、たぶん

スイートにはしないけど美しくはする(笑)

 

私の記憶にずっと残り続けますように